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2026/04/30 (Thu)at06:09
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尖閣諸島漁船衝突事件の不謹慎ゲームが続々登場

沖縄県尖閣諸島沖で発生した中国漁船衝突事件のビデオ映像がYouTubeに流出し、大きな波紋を呼んでいるが、ネット上にはこの出来事をネタにしたジョークゲームが登場している。ひとつ目は『尖閣衝突〜おい!とまれ!』というゲーム。巡視船を操作して、一定時間ごとに突撃してくる中国漁船から逃げ続ける、という内容のごくシンプルなもので、流出した動画にあった「おい!とまれ!」という音声が随所に使われている。作者によると「流出動画を見てついカっとなって一晩で作った」とのことで、ビデオ流出からおよそ半日後にはネット上で公開されている。さらに、作者によるプレイ動画もニコニコ動画にアップされており、そこでは「仕事はえぇよwww」「早くiPhone版とiPad版を作るんだ」「いいぞもっとやれwww」などのコメントが寄せられている。ふたつ目は『官房長官になって流出映像をとめろ!』というもの。これは下からわき上がってくる無数の「流出ビデオ」を官房長官が「法律ビーム」を発射して取り締まっていくというゲームで、「流出ビデオ」が画面上部の「Y●uTube」と書かれている部分に達するとゲームオーバーとなるルールだ。こちらは、ビデオ流出の翌日の夜に公開されている。また、ビデオ流出以前から存在していたものだが、中国のサイトでは中国の船を操って尖閣諸島沖の日本の船と交戦するゲームというものもある。中国船はなぜだか靴を武器に日本船を攻撃、最終的に島に建っている日本の灯台を壊すと勝利となる。社会的な事件が発生した時に「不謹慎ゲーム」がネット上に登場することは珍しくはないが、事件発生直後に複数の不謹慎ゲームが登場したのは異例といえるかもしれない。それだけ今回の尖閣ビデオ流出事件が、ネット界に大きな衝撃を与えたといえるだろう。(R25編集部)尖閣諸島漁船衝突事件の不謹慎ゲームが続々登場はコチラ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております■「IT」に関する過去のイチオシ記事・日本最強の将棋ソフトがトッププロ棋士に「挑戦状」!(2010.09.16)・感染ルートはネット以外にも… 「新型ウィルス」増殖の恐怖(2010.09.16)・飲み会盛り上げアプリ(2010.06.28)web R25の記事をもっと見たい方はコチラ。
http://news.nifty.com//cs/technology/techalldetail/r25-00004192/1.htm

ボクシングって観ていて楽しいですよね!
こう血がたぎるというか闘志が燃えてくるというか、うん。

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